小説家デビューしたヒトとどんな表紙が受けるのか?というある種の勉強会。
このラノベが凄い!を見たり、ほへー・・・と。
文学少女の方が一位とゆーのになんとも奇妙な感慨を持ちつつ。
小説家の身から云えば、各キャラ描き分けられる方が望ましいけれども
老若男女かけて背景も描ける方って少ないよね~。
小説の中身と絵の雰囲気ってのもガッツリ合致するってのも難しいんだろうし?
などなど、色々喋ってたらかれこれ数時間たってた。
ピンで画集出せるぐらぃの有名絵師さんを連れてこれば、ラノベ読者は表紙買いしてくれる可能性が高い、とラノベ読者の言で本日の会合は幕を閉じる。
正直、今日はもうラノベでおなか一杯であるw